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運転免許更新に来ました [つれづれ]

誕生日が近付いたので、運転免許の更新に来ました。

最近は手続きもだいぶん早くなったので、何年かに一度の事だから面倒でも仕方ないと思えます。

3年前の更新直後にスピード違反を切られたので、今回もゴールドはもらえず青の5年。別にゴールドに執着してる訳では無いのですが、ゴールドに成るのってすごく大変!今回が3年ブルーだったら5年11ヵ月の無事故無違反で良かったのに、5年ブルーだから7年11ヵ月も頑張らなければならないよ。

まぁ、運転する限りずっと無事故無違反を目指すのは当たり前の事なんだけどね…


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コレクションの部屋8 [鉄道グッズ]

今回の鉄クズは、6に引き続き特急「さくら」の機関車に取り付けるヘッドマーク・第2弾です。

前回6のヘッドマークは、花びらの周りが緑というデザインの「葉ざくら」と呼ばれるものでしたが、今回は周りが白のなかに花びらがピンクの「紅さくら」と呼ばれるものです。

牽引機関車がSL時代からEF58形までは、「小ざくら」と呼ばれる小さな花びらが3枚配されたデザインのものを使用していました。
その後EF58形の末期から、昭和38年に投入されたEF60形500番台、そしてEF65P形、EF65PF形まで、昭和60年にEF66形に置き換えられるまでは、大きな花びらに文字を配したデザインのものを使用していました。
配色は、周囲がピンクに白の花びらの「白さくら」と、周囲が白にピンクの花びらの「紅さくら」の2パターンが存在していました。
以前、詳しい方にお聞きした事があるのですが、このヘッドマークをデザインされた方曰く、「白さくら」は本州、「紅さくら」は九州という使い分けをしていたとの事でした。ちょっとしたこだわりですね。それがいつの間にか使い分けがなくなったようです。

上の画像のものは、東京機関区のアルミ製のものです。余談ですが、私が子供の頃に初めて乗車した寝台特急が「さくら」で、その時のEF65538号機が付けていたのが「紅さくら」で、大変思い入れのあるヘッドマークです。いまでも、早朝の下関駅での機関車交換の際に見た、朝日に輝く「さくら」のヘッドマークが目に焼き付いています。

ここまでに2種類の「さくら」を取り上げましたが、最後の「白さくら」はまたそのうちに・・・


最高の夜☆le clubにて [JAZZ]

昨夜は、以前このブログにも書いたお気に入りのライブハウス“le club Jazz”へ行きました。
昨夜のライブは、「木畑 晴哉トリオ」 木畑 晴哉(p) 西垣 昌也(b) 清水 勇博(ds)というメンバーで、木畑さんのピアノは相変わらず最高で、華麗な指捌きとよどみない音色ですっかり堪能させてもらいました。

昨日は2ステージでしたが、1ステージ目3曲目のRound midnightの頃には早くもアルファー波のせいでウトウトしてしまいました。

で、いつものようにウイスキーをロックでカプカプ飲み、2ステージ目が終わる頃には程よく酔っ払ってそろそろ帰ろうかと女ひつじさんとレジに向かったのが23時40分。そこで、オーナーの伸也さんと少し話しをしているうちに、あと数分でひつじの誕生日となる事が判明!

で、お誕生パーティをしていただける事になり、お客の引けたフロアに逆戻り。そして伸也さんからウイスキーロックと手作りの特製ビーフシチューをご馳走してもらいました。以前にフレンチのレストランでシェフを目指していたと言われるだけあって、コクがあってまろやかで、お肉もとろけるようでもの凄ーく美味しかったです。

あと、3人のミュージシャンと、お客として来ていたヴォーカルのたまごの女性から、ジャズアレンジのHappy Birthday to Youをプレゼントしてもらいました。

ミュージシャンに、私の為だけにバースデイソングを演奏し歌ってもらうなんて過去の記憶にはなく、本当に最高な夜をすごさせてもらいました。

みんなほんとうにありがとう!!!  


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ようやく「待て」るようになったよー [わんわん]

3月に入ってから特にソネブロ重いっすねー。

にぱっも1歳にしてようやく「待て」が出来るようになりました。
「待て」の間はきちんと両足をそろえて、なんて姿勢のいいことっ!

食後は最近のお気に入りの場所、マッサージチェアの下でガムを食べてまったりしてます。

今日は暖かかったので、お昼からお風呂に入れました。
くっきーと違ってお風呂嫌いのにぱっは、ぐっすりお昼寝中でーす。


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懐かしいジャージ [ラグビー]

少し前に仕事で京都のラグビー専門ショップの「トリコロール」に行ったのですが、その時、店先に数枚のラグビージャージがハンガーセールでぶら下げられていました。
その中でふと目に留まったジャージが1枚。
「おーっ、懐かしいー」

この配色・デザインはまさしく大学時代のジュニアチームのジャージ。
ワインカラーに黄色のセカンド(当時はサード)ジャージのデザインで、カラーはファーストジャージの紺グレ。私が大学1回生だった1985年の秋シーズンにジュニアチームが初めて作ってもらった専用ジャージです。
襟は今風の短襟になっていて、袖も短くなっていますが、背番号まで付いていて、なんとお値段3,000円!
超ーお買得でした。


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京都シティハーフマラソン いつかね・・・ [つれづれ]

きのうはお昼から「京都シティハーフマラソン」の受付ボランティアへ行って来ました。
私の事務所の所属している組合が毎年やっているもので、私自身はこれで4年目の参加となります。
何をするのかと言うと、開催日の週の金曜日のお昼に30人弱集合し、まず、およそ4~5時間かけて大会プログラムや注意書き、スポンサーさんの広告など、10アイテムくらいを袋詰め作業をします。
参加ランナーの数によって変わるのですが、今年は6,200用意しました。これがなかなか大変で、ちょっと汗かいたり、終わる頃には腰が痛かったりと。
それで、暫しの休憩のあと、午後6時から8時まで参加受付をし、参加ランナーの方たちに先ほど作った袋とゼッケンを渡すのです。
基本的には市民マラソンという事で、若い方からご年配の方まで老若男女、この人は「いかにも走ってそう」という方から、「えっ大丈夫ですかっ」なんて心で思ってしまうような方まで、たくさんの方がお見えになりました。
今日(土曜)も組合の別のチームが午後いっぱい受付をやって、いよいよ明日がレース本番です。

不思議な事に、私が受付に行く金曜は必ず毎年雨降りで、今年もしっかりと雨が降ってました。明日もお天気予報は悪そうですが、何とか降らずにもって欲しいですね。
みなさんお怪我無く頑張ってくださーーーい!


(毎年、来年こそは走ってやろうかと心に秘めるのですが・・・)


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6NATIONS 第4節-1 Ireland王手 [ラグビー]

先週は試合がなく1週お休み。
第3節で2つ目の金星をあげたScotlandが、これまたWalesを破り優勝への望みをつないだIrelandとどう戦うか。
また、今年は負けてはいるものの決して大敗を喫しておらず、なんとかポイント獲得を狙うItalyが今シーズン少々翳り気味のWalesと、そして、どちらも優勝候補と呼ばれながらも、共にエジンバラでScotlandに痛い勝ち星を献上したEnglandとFranceが相対すると言う事で、第4節はどの試合も魅力満点のカードとなった。

で、まず3月11日土曜日に行われた結果から。

Wales 18-18 Italy (Millennium Stadium )
Ireland 15-9 Scotland(Lansdowne Road )

なんと、やはりWalesが不覚をとってしまったようだ。と言うより、敵地カーディフで、勝利する事は出来なかったが引き分けに持込んだItalyがよくやったのだろう。これでItalyは今シーズン初ポイントを挙げる事が出来た。お互い2T1G2PGずつで、前半15-15 後半3-3と数字上はまったく互角だ。
あと、もう1つのカードは、お互いノートライの5PG対3PGという事でIrelandが競り勝ったようだ。
これで、Irelandは優勝へ向け1歩前進し、逆にScotlandの優勝の目はほぼ断たれてしまった。

注目のFrance-Englandはどんな結果になるのか。こちらはJSPORTSの放送があるのでお楽しみを。


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6NATIONS 第4節-2 France圧倒! [ラグビー]

12日の日曜に行われた6NATIONS 第4節の残り1試合、注目のカードFrance v Englandの結果は次のようになった。

France 31-6 England (Stade de France )

この試合はJSPORTSでも放送されたので見られた方も多いと思うが、予想外に大差のついた結果となった。
内容的にも、この点差通りというか、またそれ以上にFranceが圧倒したと思う。
こんなに出来の悪いというか不甲斐ないEnglandは本当に久し振りだ。ディフェンス・アタックともに精細を欠き、結局前後半に1つずつペナルティゴールで得点をするのがやっとだった。
(一説にはフランスでの食事によりお腹の具合が悪い選手がたくさんいたとか。よくある話ですが・・・)
それに対しFranceはアタック・ディフェンスともに前へ出る意識が高く、以前によく見られたようなペナルティで自滅して行くという事も無い終始危なげ無い試合運びであった。

この結果により、前夜にScotlandを倒し優勝への王手をかけたIrelandよりもさらに上手の王手をFranceがかけるという事になった。
最終週のカードおよび現在の得失点差から俄然France有利か・・・。


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そうだ、金沢に行こう [つれづれ]

この前の日・月曜日に女ひつじさんと、女ひつじさんの前の職場の後輩に会いに、金沢まで行ってきました。

今回は「出来るだけ安上がりに行こう!」と意見が一致。だから、キップは“青春18きっぷ”。全国普通列車が乗り放題、5日(人)分で11,500円也。(2人で2日使ったので、あまった1回分はヤフオクで2,500円で買ってもらいました。)もしもサンダーバードで往復したら2人で26,840円かかるので、ここで17,840円の節約!
ただちょっと難点は、私のようなオヤジが窓口の若いおねえさん(最近女性多いですね)に「せいしゅん18下さい」って言わなければならぬ事。この「せいしゅん」ってのがなんとも気恥ずかしい。もっと気の利いたネーミングは無いものかと・・・。

出発は12日の日曜の朝7時43分京都発。これで米原・敦賀と乗り換えて金沢に着いたのが12時9分。4時間半弱の旅路です。
ほぼ同時刻の7時38分に京都を出たサンダーバードは9時42分(私たちが敦賀を出る頃です)に金沢に着くのですが、まぁ急ぐ旅でもないので。たまには鈍行の旅も楽しいものです。途中の乗り換え駅で駅弁を買って車中で食べたり、日頃はあまり読めない本をよんだり、うつらうつらしながら景色を眺めたりと、案外退屈しないものです。ちなみに、敦賀駅で購入して食べた駅弁は、塩荘の「荘兵衛さんのえちぜんかにずし」。見かけによらず案外美味しかったです。

金沢では、女ひつじさんの後輩が迎えに来てくれていて、ドライブしながらお昼を食べたり、洒落たケーキ屋さんでお茶したりして過ごし、夕方に今夜の宿にチェックイン。
安上がりがテーマなので、楽天トラベルで予約した「金沢都ホテル」でダブル1泊7,350円。でも、値段以上に良いホテルでした。駅からすぐだし、コンビニも1階にあるし、おまけにベルガールさんがちゃんとお部屋まで案内してくれるのです。格安のビジネスでは考えられないので、ちょっとビックリ。部屋は広くは無いですが、まぁ寝るだけですから十分です。

で、その夜の夕食はお目当ての「赤玉 本店」へ行っておでんを食べて飲みました。(「赤玉 本店」は別記事で)

翌日は、後輩さんとその2歳の息子と4人で近江町市場へ行って、朝っぱらから「もりもり寿し」というまわる寿し屋さんで、お寿司とビールをいただきました。太る太ると罪悪感を感じながらも目一杯美味しくいただきました。

それでその後、金沢駅に戻り、お昼の電車で帰途につきました。今度は、福井・敦賀・長浜と乗り継いで京都着は17時15分。さらに山陰線に乗り継ぎ二条まで行き、最後は罪滅ぼしに30分ほどかけて自宅まで歩きました。


行き帰りに何度かお世話になった電車。昔の特急寝台電車を改造して使っています。それだけにボックスシートも広々としています。あちこちに当時の名残が・・・。

上・中段のベッドが格納されています。


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赤玉 [お気に入りのお店]

昨日載せました金沢の記事に書きました「赤玉 本店」の事です。
「赤玉 本店」は金沢の片町のスクランブル交差点の角にあるおでん屋さんです。なんでも戦前に洋食中心のカフェとしてオープンし、戦後、おでん屋さんとして装いを変えたとの事で、地元の方にも大変有名なおでん屋さんだそうです。

私が大学を卒業する年の3月だから約17年前に、友人と金沢を訪れた際に赤玉に立ち寄って飲んだ事があり、その時に食べたおでんが本当に美味しかったのを記憶しています。当時の記憶では赤玉の支店がいくつかあって、その中のどのお店だったか定かでないのですが、金沢に行ったら必ず寄る事にしています。

数年前には赤玉の銀河店に行ったので、今回は本店へ行く事にしました。
お店は、時代を感じさせる雰囲気は持ちつつも、4年前に改装されたとの事で、清潔感のあるたたずまいになっていました。

で、肝心のおでんですが、やはり昔通り最高に美味しかったです。
なんでも、こだわりの「だし」を70年以上守り続け、朝の4時から仕込みをはじめるらしい。その「だし」は関東のような濃い色のものではなく、私の地元の京都と同じく透明感のあるものです。
だしが透明なので味も薄味かと思いきや、おでん種にはだしが染み込んでしっかりとしたお味になっています。
玉子に大根にちくわに厚揚げ、じゃがいもなどの定番種からオリジナルのカニ面やれんこん団子など、ついつい食べ過ぎてしまいました。本当は全種類制覇をしたかったのですが。
あと、牛すじ煮込みも美味しかったです。京都大阪では、私はモツ煮などその系統は食べられないのですが、ここのはあっさりくさみなく別の物のようでした。

当然、ビールに焼酎、日本酒などお酒もすすみ、この日は寒の戻りで雪も降っていたのですが、心も体も暖かく気分よくホテルに戻れました。お会計も予想の半額でした。(京都ではおでんはちょっと高級なとこ多いですから・・・)
こんなおでん屋さんが京都にもあったらな~


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6NATIONS 最終節  [ラグビー]

3月18日の土曜日に6NATIONSの最終節が行われた。
前節までで優勝の可能性は、France、Ireland、England、Scotlandまでの4カ国に絞られ、最終戦の結果いかんによってはというところだが、France、Irelandが負け、England、Scotlandが勝ったところで3勝2敗で並んだとしても得失点差ではFrance、Irelandが優勢であった。その両チームの争いでFranceが優位ながら、もしも最終戦で、FranceがWalesによもやの敗戦を喫しIrelandが勝てば勝利ポイントで、また両者とも勝利した場合でも、Irelandが大勝すれば得失点差でIreland優勝の目が残っており、大変興味深い試合となった。
また、優勝争いのみならず、Irelandはこの試合に勝てばトリプルクラウン(英4カ国のいずれかが他の3カ国全てに勝つ事)達成と言う事で更に興味をそそるものがあった。

Italy 10-13 Scotland (Stadio Flaminio )
Wales 16-21 France (Millennium Stadium )
England 24-28 Ireland (Twickenham )

まず、時間的に最初に行われたItaly-Scotlandは、試合終了間際まで10-10のタイスコアで、最後の最後でScotlandのペナルティゴールで逃げ切ったようだ。
今大会は勝利こそなかったものの以前のようなミスマッチを感じさせる事なく、Walesにも敵地で引き分けたItalyの躍進を感じた。
ScotlandはFrance、Englandの両優勝候補から大金星を2つ上げ間違いなく今大会を混戦へと引きずり込んだ立役者であるが、最後にItalyに負けて落ちをつけなければ良いがと思っていたが、本当に危ないところだ。

次にWales-Franceは今大会の実績から圧倒的にFrance優位のはずで、軽くFranceが勝って優勝を決めるものと思った方も多かったと思うが、ラグビーはそんな甘いものではないと言う事を示した様なゲームだった。(ある意味Franceだからと言う意見もあると思うが・・・)
Walesはホームの意地を見せ、果敢に攻め前半を13-6で折り返したが最後は逆転され敗れた。

で、最後に行われたEngland-Irelandの一戦であるが、両チームの意地のぶつかり合ったとても熱い試合だった。スコア的にも内容的にも本当に息を呑むような試合で、お互い果敢に攻め、激しく守り、特に接点ではIrelandが激しく絡みボールを奪い合った。Irelandのターンオーバーが16と言うのが激しさを数字が物語っていると思う。
あと、Irelandのトライはいずれもギリギリの微妙なもので、うち2つがビデオレフリーを要したので、Englandファンからは納得行かないものもあったかも知れないが、いずれも素晴らしいトライだと思った。ゴール前ラインアウトから相手ノットストレートで乱れたボールに素早く反応したNo8 Leamyのトライも良かったが、Wing Horganの2つのトライは素晴らしかった。1つ目のタッチライン際のボールをうまくドリブルし押さえたトライも良かったし、2つ目の終了間際の逆転トライがそれ以上に良かった。パスを受け本当のタッチライン際をタックルされながらタッチに出ないよう、そして目一杯体を伸ばして片手でタッチダウン。これぞウイング冥利に尽きるトライだと思った。
結果、Irelandが勝利し優勝は得失点差でFranceとなったがトリプルクラウンを達成した。今大会を締めくくるに相応しい試合だと思った。

これにて2006年の6NATIONSは閉幕となった。簡単に順位を。
1.France 4勝1敗 2.Ireland 4勝1敗 3.Scotland 3勝2敗 4.England 2勝3敗 5.Wales 1勝3敗1分 6.Italy 0勝4敗1分
ただ、Jsportsの放送でもお話されてましたが、この6NATIONSは優勝とか順位とか関係なく、1戦1戦が歴史あるテストマッチの積み重ねで、各国の意地と意地のぶつかり合うものだというのが、最終戦の内容からもしっかりと感じた。また来年に期待して・・・。


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涙やけ [わんわん]

今日もとても暖かく晴れた春らしい気持ちいい日になりました。
待ってましたとばかり“くっきー”と“にぱっ”が日向ぼっこ。普段はあまりお互い興味をしめさないのですが、今日はちょっと仲良くしてました。

ここのところお手入れをサボったら“にぱっ”の目のあたりが涙やけで赤茶くなってガビガビになっちゃいました。

“にぱっ”は生後半年くらいから涙やけが目立つようになりました。なんでも小型犬のなかには、涙腺がつまっていて涙が外に出てしまい、それによりその周りの毛が赤茶くなってしまう子がいるらしいです。それで、いろいろと調べてみたら、対処法として
・アレルギーから涙が出やすくなるわんこもいるので、低アレルギー性の物にフードを変えてみる。
・出た涙をホウ酸溶液のような物で拭いてあげる。
・出た涙をはじくよう?パウダーを塗布してあげる。
など。
結局、まめなお手入れしか解決策はないようで、忙しさにかまけてサボるとガビガビちゃんになっちゃうようです。
もっと、なにかいい方法無いのかな~


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プロ野球セ・リーグ開幕 [つれづれ]

いよいよプロ野球セリーグの開幕ですね。
私は物心ついた時からタイガースファンなのです。かれこれ30数年、弱いときも弱いときもそして強い時も応援してきました。
甲子園のライトスタンドに陣取るような虎キチでは無いので、あと、京都から甲子園までは微妙に遠いので、年間に数試合、多いときでも6回くらいしか球場へは行けませんが、甲子園に行く日は子供の頃から相変わらずワクワクします。テレビ観戦もいいのですが、やっぱり甲子園で観るのとはぜんぜん迫力が違います。カクテル光線に照らし出された鮮やかな芝と土のグランド、銀傘にこだまする乾いたバットの音と大歓声、夜空に舞い上がる白球、考えただけでもうワクワクです。
ここ最近はタイガースもとっても強くなって、応援に行っても勝ってくれる確率が高くて良いのですが、反面チケットを取るのが随分大変になりました。
以前(と言っても5年前くらいかな)は、夕方仕事帰りにちょっと甲子園行って野球でも観に行こうかってノリで、巨人戦以外は当日に行ってもそこそこ希望の席が確保出来たものでした。しかし今では、しっかりと事前に予約しないと、試合によっては3月の一斉発売の頃にチケットを確保しておかないとダメで、ちょっと大変です。通路に近い席など希望があると更に大変です。いつか数人で年間シートを購入しようと思うのですが、残念ながら未だ実現してません。
今年は、ゴールデンウィークの巨人戦と7月の横浜戦のチケットを確保しましたが、もう少し観に行きたいので、予定表と空席状況をにらめっこしています。でも4ヶ月も5ヶ月も先の野球のチケットを予約しないといけないってちょっと酷なような気がしますが・・・。もう少し、以前のように気軽に観戦に行けないものかと思うのですが。
さぁ今年は連覇がかかり、今度こそ日本一という目標もあるでしょうが、勝っても負けても見応えのある試合をして欲しいですね。


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