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節分は吉田神社へ [つれづれ]

昨日は節分。
我が家では例年通り、京都市左京区の吉田神社へお参りに行って来ました。吉田神社は京都大学のキャンパスのそばにあり、こんもりとした丘のような吉田山に在ります。
例年ですとこの時期が一番寒いと言われ、小雪のちらつく中をお参りするといったイメージなのですが、今年は良いお天気でさほど寒くもありませんでした。またいつもは平日が多いので、朝早くにお参りを済ませてから仕事へ行くのですが、今年は土曜日でしたのでお昼過ぎにゆっくりと出かけました。お蔭で帰りに参道の露店をひやかす事も出来ましたが・・・。

○参道の石段を登って境内へ。とっても沢山の人です!○

○境内に入ってまず旧い御札や祇園祭のちまきなどを納めます。これが八角形に積み上げられて行き、無病息災を祈ってこの夜に浄火を点じて焼き上げられます。○

○ひつじは今年前厄ですので、本殿で厄除祈願をしてもらいました。その後、お神酒をいただいておみくじを引いて福豆を買って・・・○

○参道は表通りまで露店がびっちり。露店も祇園祭りの頃と比べると、当然ながら氷やアイスなどの冷たい物系がスジ煮込みとかおでんなど煮物系に変わってて、またいわしを焼くお店や、地元のベビーカステラ屋さんなどが出てたりとバラエティー豊か。○

○ひつじ達もちょっといっぷく。どちらもめちゃ煮込まれてました!○

○表通りまでに同じ出し物のお店が何店かあるので行き道で要チェック! 食べてからその先で「あっ、こっちのお店の方が美味しそう!」なんて事も・・・○

夜は太巻きを丸かぶり。今年の恵方の北北西を向いて無言でパクリ。

それにしても、いつからこんなに恵方巻きってメジャーになったのかな?我が家のは悲しいほどシンプルでしたが、テレビを見てるとスッゴく豪華なのも。
まぁ、無言でムシャムシャ食べちゃうんだから豪華でなくてもいいよな・・・


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6Nations 開幕節 [ラグビー]

いよいよ6Nationsが始まりました。昨年も全節レビューしましたが、今年も出来るだけ書いてみたいと思います。昨年も書きましたので、6Nationsって?というのは過去ラグビー記事をご参照いただけると有難いです。まぁ、簡単に6Nationsとは、北半球のラグビー強豪国のイングランド、スコットランド、ウェールズアイルランドの英4国とフランス、そして一番新しく参戦したイタリアの6カ国の総当りで行われるチャンピオンシップです。歴史は長く、1882年に始まり、84年にまず英4カ国同志の総当りが実現し、その後1910年にフランスが加わり長らく5Nationsとして熱い戦いを繰り広げてきました。そして2000年からイタリアが加わり6Nationsとなり今日に至ります。
昨年は、フランスが4勝1敗で優勝、次いで同じく4勝1敗でアイルランド、3勝2敗のスコットランド、予想外に2勝3敗でイングランド、そして1勝3敗1分でウェールズ、0勝4敗1分でイタリアという結果でした。
今年はワールドカップイヤーですので、それを占う意味でも昨年よりも熱い試合が楽しめると思います。また今年はJ SPORTSで全試合ライブで放映されますので楽しみなのですが、深夜になりますので週末は眠い日が続きそうです。
今年の開幕戦は、昨年の第3節と全く同じカードのホーム&アウェイが逆バージョンです。
で、結果の方は。

Italy 3-39 France (Stadio Flaminio)
England 42-20 Scotland (Twickenham)
Wales 9-19 Ireland (Millennium Stadium)

昨年、Murrayfieldで激しいディフェンスで競り勝ち、Englandから大金星を奪ったScotlandに対し、名F・HのJ.ウィルキンソンの復活したEnglandがホームで雪辱できるかが開幕節の見所でしょうか。

結果は、そのJ.ウィルキンソンと、これまた復活組のJ.ロビンソンの大活躍で、全得点の42点中の37点をこの2人がマークしました。昨年は機能したScotlandのディフェンス網も、ウィルキンソンにズタズタにされたような印象です。
これによりEnglandは勢いに乗って昨年の雪辱を果たし、一気にワールドカップへと向かっていけるか、またScotlandは如何に体勢を立て直して今年も台風の目になるのか、今後の試合が楽しみです。

Franceは昨年手こずったItalyに快勝し、2連覇へ向けて好発進。

先ほど終了したWales-Irelandの一戦は、お互いに素早い展開でボールの大変よく動く見ていて面白いゲームでしたが、Irelandが3トライを奪い前評判通り勝利しました。Walesも思い切りよく攻め、後半終了間際まで3点差と健闘していましたが、大事な場面でのタックルなどのミスが命取りとなりました。

来週行われる第2節では、早くも今回勝利したIrelandがFranceとぶつかります。どちらも優勝候補の一角をしめるチームですので、熱い戦いが期待できそうです。また、今回負けはしましたがなかなかいい動きをしていたWalesが敵地でScotland相手にどんな戦いを見せてくれるかも面白そうです。
Walesはケガ人の回復次第で今回の台風の目に成り得るかも知れませんね。


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07年2月9日

我が家のくっきー号が先ほど13年足らずの生涯を終え旅立っていきました
くっきー ありがとね


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くっきー [わんわん]

先週末のくっきーとのお別れに際し、たくさんの方からお悔やみをいただきありがとうございました。
いつかはこのときがやって来てしまう事は理解はしていましたが、いざこの瞬間に直面してしまうと、上手に気持ちを整理する事はとても困難で・・・。これまで生きてきた中でも何度か経験してきた事ですし、大の大人が・・・とは思いながらも・・・やっぱりツライです。
みなさんからお悔やみのコメントも戴いていたようですが、お返事返せず申し訳ありませんでした。

くっきーは、昨年くらいからちょっと足腰が衰えてきてはいましたが、今年のお正月もまだ普段と変わりなく元気にしていました。が、1月の終わりくらいに急に食欲をなくし、下痢が続くようになりました。獣医さんに来ていただき、点滴を施してもらい少し持ち直したのですが、しかし日に日に痩せていくのが分かるほどで、最後の2~3日は食べ物を受け付けないようになっていました。

8日夜は、私が8時頃に仕事から戻ってきた時には、水を飲むのがやっとの状態で、ほっぺを小さく膨らませながらちょっと苦しそうに息をしていました。その前の日までも同じ様に犬小屋でべったり寝ていて、私が声をかけても目を少し開いて顔を少し上げる程度だったのですが、この日は起き上がろうとしたのでそれを制し撫でてやりました。今から思うとくっきーが最後の力を振り絞って私達に別れを告げようとしたのかも知れません。
その夜、母が深夜1時過ぎに様子を見てやり、その後私もなんとなく寝られずに過ごしていました。そして未明の4時頃に母が様子を見に行く気配がし、この時なぜか母が私の部屋のドアをノックする悪い予感がし、そしてその悪い予感が的中してしまいました。涙を流した母に「くっきー死んだよ」と告げられました。
くっきーはいつもの様にまるで何事も無かったかのような安らかな寝顔で眠っているようでした。

思えばくっきーはひつじ達が京都に戻って来ると同時に我が家に来た子です。(女ひつじさんにとっては、京都での暮らしの中にはずっとくっきーが一緒だったと言う事になります。)
はじめて我が家に来た頃によく夜泣きをした事や、その年の夏はすごく暑くて子犬のくっきーを一人で留守番をさせるのをとても心配した事を昨日の事のように思い出します。休日にはよく御所(京都御苑)へお散歩に出かけました。また、泳ぐのがとっても好きだったので、車に乗って琵琶湖へよく行きました。海へも丹後の天橋立近くの栗田や、遠く千葉の白子へ出かけた事もありました。その頃ほとんど波のない琵琶湖でばかり泳いでいたくっきーが初めて海で泳いだ時には、当事台風の接近もあり高かった波に何度も挑んで返り討ちにあっていた姿に、みんなで大笑いした事が思い出されます。あと、とっても明るく優しい性格の子だったので、ひつじ達のけんかを何度も仲裁してくれた事もありましたっけ・・・。

本当にいい子で、人に向かって吠える事もなく、たいていの人にすぐ馴染み、ご近所のお子さんをはじめみなさんにも随分可愛がってもらいました。いたずらもかわいいものでしたし、病気もほとんどする事無く私達の手を煩わす事がほとんどありませんでした。
そして、こんな最期のときまでも一人で静かに逝ってしまうなんて・・・・・・・

そんなもの言わぬ優しい子だっただけに余計に淋しさと切なさがつのります。
もっとああしてあげればよかった・・・こうしてあげればよかった・・・こんな事してほしかったんじゃないか・・・あんな事して欲しかったんじゃないか・・・
ふとした瞬間にそんな事ばかりが頭を過ぎります。

最期のとき、くっきーはどんな事を思ってたのかな

いま私は、最期のそのときを看取ってやれなかった事をとても悔やんでいます・・・・


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生まれてくれてWelcome [中島みゆき]

昨夜、勉強会で訪れた大阪宿泊先で夜半にi-Podで久し振りに大好きなこの曲を聴きました。

誕  生
作詞・作曲 中島みゆき

ひとりでも私は生きられるけど
でもだれかとならば 人生ははるかに違う
強気で強気で生きてる人ほど
些細な寂しさでつまずくものよ
呼んでも呼んでもとどかぬ恋でも
むなしい恋なんて ある筈がないと言ってよ
待っても待っても戻らぬ恋でも
無駄な月日なんてないと言ってよ
   めぐり来る季節をかぞえながら
   めぐり逢う命をかぞえながら
   畏れながら憎みながら
   いつか愛を知ってゆく
   泣きながら生まれる子供のように
   もいちど生きるため 泣いて来たのね
Remember 生まれた時
だれでも言われた筈
耳をすまして思い出して
最初に聞いた Welcome
Remember 生まれたこと
Remember 出逢ったこと
Remember 一緒に生きてたこと
そして覚えていること

ふりかえるひまもなく時は流れて
帰りたい場所が またひとつずつ消えてゆく
すがりたいだれかを失うたびに
だれかを守りたい私になるの
   わかれゆく季節をかぞえながら
   わかれゆく命をかぞえながら
   祈りながら 嘆きながら
   とうに愛を知っている
   忘れない言葉はだれでもひとつ
   たとえサヨナラでも 愛してる意味
Remember 生まれた時
だれでも言われた筈
耳をすまして思い出して
最初に聞いた Welcome
Remember けれどもしも
思い出せないなら
わたし いつでもあなたに言う
生まれてくれて Welcome
Remember 生まれたこと
Remember 出逢ったこと
Remember 一緒に生きてたこと
そして覚えていること


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6NATIONS 第2節 [ラグビー]

今月はいろいろあったので、気が付いたらラグビーの6NATIONSも今夜が第3節。
と言う事で、大急ぎで第2節のおさらいを・・・。

第2節は昨年は勝ち点で同点ながら得失点差で優勝・準優勝となったFranceとIrelandが早くも激突。第3節のIreland対Englandと並んで今シーズンの山場と言われる大事な一戦です。
あと、開幕戦でいい戦いをしながらIrelandに敗れたWalesがScotland相手にどのようなゲームをするか、これまた楽しみな一戦です。
もう一試合のEngland対Italyは開幕戦をJ.ウィルキンソンとJ.ロビンソンの活躍で勝利したEnglandが順当に楽勝するかに思われましたが・・・。


England 20-7 Italy (Twickenham)

Englandが不出来なのか、またまたItaryが頑張ったのか、予想に反してトライ数は1本同志で後半に限っては6-7でItaryがリードする展開。この日もJ.ウィルキンソンとJ.ロビンソンの2人で全得点を叩き出しましたが、優勝に向けて少々不安を残した感じでした。


Scotland 21-9 Wales (Murrayfield)

期待通りのスピーディに展開するラグビーで両チームにトライこそ無かったものの、観ていてとても面白い試合でした。両チーム合わせて180を超えるタックル数がボールのよく動いたこの試合の面白さを物語っているように思います。この先、この両チームが優勝を狙うチームの足元をすくう可能性があるかも・・・。


Ireland 17-20 France (Croke Park)

前半開始3分にFranceのSkrelaのPGで始まり、14分にキャプテンIbanezのトライ(コンバージョン成功)により13-3になった時点では、それまでのFranceのラインブレイクやIrelandのディフェンスを見てるとFranceの楽勝かと思われる展開でした。が・・・次第にIrelandも調子を戻しだし、Franceも攻めながらも得点できない内容で、前半終了時点では13-11でFrance2点リードで折り返し。後半に入りIrelandが19分にO’GaraのPGで逆転し、更にインジュアリータイムに入った後半46分にもPGを追加し17-13となったところで勝負あったかに見えました。が、ドラマはまだ残っていました。Franceが勝負を賭け、最後の攻撃で激しく攻め、ついには48分にWTB Clercのトライで再逆転、コンバージョンが決まったところでノーサイドとなりました。46分にIrelandがPGを狙わなかったら展開が変わっていた可能性があったかも知れませんが・・・。と、言うとマイクロソフトカップでも同様の展開があったような・・・。
いずれにしても前評判に違わぬ良い試合でした。

あと2時間たらずで第3節のキックオフです。さて、今夜はどんな試合が観られるか楽しみですね。


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6NATIONS 第3節 [ラグビー]

昨夜は大急ぎでラグビーの6NATIONSの第2節のレビューを書いて、日も変わった午前0時から第3節をJ SPORTSでテレビ観戦。3試合を観終わった時には空もすっかり明るくなった午前7時前。面白い試合が多くて楽しめましたが、さすがに今日は一日眠かったな~。

今節は、第2節でFranceに敗れてしまったものの、まだまだ優勝への望みを残しているIrelandがここまで2連勝できているEnglandとどう戦うかが一番の見所でしょうか。
あとの2試合は順当にScotlandがItalyを、FranceがWalesを下すかと思われましたが・・・。


Scotland 17-37 Italy (Murrayfield)

地元MurrayfieldにてItaryを迎え討ち、久々に6NATIONSで2連勝を飾りたいScotland。前節でのWalesとの戦いぶりからでは難なく成就できそうでしたが、やはりラグビーは分からないものです。
おニューのチェンジカラー(2ndジャージ)で臨んだScotlandは、キックオフから僅か6分間にキックチャージやインターセプトなどミスの連発で3トライを奪われ自滅。その後は徐々に自分達の調子を取り戻しつつ前半終了時点で10-24。この時点ではMurrayfieldのScotishはまだまだ逆転を信じ余裕の表情。
が、後半に入ってもなかなか点差は縮まらず24分にC.Patersonのトライ・ゴールにて7点差に詰めるも32・38分にPGでまた離され、止めはインジュアリータイムに入った42分にItaryスクラムハーフのA.Tronconにゴール前密集から潜り込まれ万事休す。
昨年はFrance、Englandから大金星を上げたMurrayfieldにて、逆にItaryに6NATIONSでのアウェイ初勝利と通算4勝目という金星を献上。(そのうち3勝がScotland相手と言うのも相性の問題か・・・。)
確かにItaryは前節でEngland相手にいい試合をしていましたので、その時はEnglandの出来の問題かと思っていましたが、そうでも無いようですね。密集での当りの強さなど見るべき所はあります。この試合での前半のトライは相手ミスに乗じたものなので得点差をこのまま受取れませんが、初の2勝目を賭けて期待が高まります。Walesあたりが標的になりそうですね。


Ireland 43-13 England (Croke Park )

思ったより点差の開いた試合でした。Lansdowne Roadの改修にともない、初めてIrish古来のスポーツ以外のラグビーが開催されたCroke Parkに詰めかけた8万人を超える観衆の凄まじい熱気の中、Croke Parkの英霊に後押しされたかのように開始早々から攻めたIrelandが終始試合をコントロールし、前半終了時点で早くも23-3とリード。後半に入っても流れは変わらず、結局Englandは自分達のラグビーをさせてもらえず、新鋭ウイングのStrettleが1トライを返すのがやっと。ここまでやられ放題のEnglandは久し振りに見ました。J.Wilkinsonもほとんど目立たず終わってみれば30点差と記録的大敗。


France 32-21 Wales (Stade de France)

この試合も予想に反し、キックオフ直後からWalesが素晴らしいファイトを見せ12分にフランカーA.Popham、15分にセンターT.Shanklinがトライをマークし14-3とリード。しかし、以前のFranceならフラストレーションを爆発させ自滅して行きそうな所ですが、今のFranceは落ち着いて自分達の流れへと変えて行きました。29分にベテランウイングのC.Dominiciの鮮やかなキレのある走りとステップでトライをスコアしてからは優勢に試合を運び、37分のトライで逆転してからは終了までWalesにリードを奪われる事なく危なげなく退けました。この試合もボールのよく動く見ていてとても面白い試合でした。

これで全勝を守っているのはFranceだけとなりました。それをともに1敗のIrelandとEnglandが追っかける展開となりました。今年の出来からするとFranceがこのまま行きそうな感じですが、この6NATIONSだけは何が起こるか分かりません。
あと、下位ではItaryの2勝目と初の4位を懸けた戦いが面白そうです。


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お休みには蕎麦を打って [つれづれ]

この前の日曜日は、土曜夜から朝までラグビーを観続けていた事もあって、起きたのはお昼前。ふと思い立ってお昼ごはんに蕎麦を打つ事にしました。
以前の記事(5月頃かな?)に手打ちうどんの記事を書きましたが、あれから何度かうどん打ちをして、今年に入っていよいよ蕎麦打ちにチャレンジしています。
前回の初挑戦は、うどんと同じくらいの太さに切ってしまい、とっても食べられた代物ではありませんでしたので、今回はそのリベンジという事で・・・。
よく、うどんより蕎麦の方が難しいと言われますが、私は蕎麦の方が打ち易いように感じました。まぁ、満足行くものを打つのに奥が深いのだとは思いますが。

●まずは蕎麦粉と小麦粉を計って、そしてふるいにかけます●


↓   ↓   ↓

●水を加えながら粉をこねて、徐々に一つにまとめていきます●

↓   ↓   ↓

●生地がモチモチ・スベスベしてきたら円錐形にしてヘソを出していきます●


↓   ↓   ↓

●ヘソを押しつぶして鏡餅状にします●


↓   ↓   ↓

●それをのし板に移して、まずは手のひらで延ばしていきます●


↓   ↓   ↓

●その後、麺棒で更に薄く延ばして生地を四角にし、たたみます●


↓   ↓   ↓

●それをコマを使って切っていきます●


↓   ↓   ↓

●最後に茹でて、茹で上がったら冷水で流し、とろろ芋とネギを添えて●

まぁ、なんとか食べられましたが・・・
次回はもっとコシを出して、勇気を出してもっと細く切りたいと思います。


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